工業用スイッチングハブ、SIXNET
製品紹介

製品紹介index

防爆バリア

防爆デジタル表示器

プロセス粘度計
(HYDRAMOTION社)


防爆オペレータ・ステーション

本安防爆警報システム
(RTK社)


防爆近接センサスイッチ
(TURCK社)


避雷器

MTL8000シリーズ
プロセスリモートI/O
システム


HARTメインテナンス・システム

ICC絶縁信号変換器
(非防爆仕様)


フィールドバス製品

工業用スイッチングハブ
(遠隔監視システム含)


圧力分布測定システム
(novel社)


アクティブ・リモートI/O (MOXA社)

産業用イーサネット・
スイッチ(MOXA社)


アクティブ・リモートI/Oサーバ
(4.46MB)

■リアルタイムのデータ収集で効率を改善                              
アクティブ・リモートI/Oサーバは従来のパッシブ・リモートI/Oサーバとは異なり、EthernetまたはTCP/IPネットワーク上でI/Oステータス情報をプロアクティブに送信できます。I/O値がユーザー定義の条件に符号すると、50ms*以内にメッセージが送信されます。
ホスト・コンピュータはパッシブ・リモートI/Oソリューションの使用時、リアルタイムのI/Oデータを入手するために多くのCPUオーバーヘッドを要求します。I/Oノードが大きい場合、ネットワーク帯域幅もさらに消費されます。
*アクティブ・リモートI/Oアーキテクチャでは、ホスト・コンピュータはI/Oサーバからの通知を待つので、CPUのリソースを他のアプリケーションに振り分けられます。
*時間はioLogik E2210を使用するRFIDシステムのフィールド・テストで測定されます。50msは100Mbps Ethernetネットワークの代表的な待ち時間です。

■データ損失を防ぐタイムリーで正確な測定
パッシブ・リモートI/Oシステムでは、CPUやネットワークに負荷がかかると、信号が送れたり、失われたりすることがあります。アクティブ・リモートI/Oは日付、時間、IPアドレスのスタンプが押されたリアルタイムのI/O情報をプロアクティブに送信できます。

■例外報告はEthernet帯域幅の消費やホスト・コンピュータのオーバーヘッドを減少させます。
アクティブ・リモートI/Oを使えば、ホスト・コンピュータはI/Oデータを受信したときに対応を決定する必要はありません。アクティブ・リモートI/OサーバはClick&GOLogicを使って、ネットワークのメッセージをホスト・コンピュータに直接送信できます。




MTL Surge Technologies  MTL India  MTLグループ  MTL Inc